CASHO Styling Journal-ジュエリーが仕上げる、大人のシンプルスタイル-
CASHO Styling Journal-ジュエリーが仕上げる、大人のシンプルスタイル-
服の色やシルエットにはこだわるのに、
ジュエリーは「なんとなく、いつも同じ」になってしまう——。
そんなときこそ、CASHOのジュエリーを
“スタイリングの仕上げ”として楽しんでみてほしい。
ミニマルで静かなきらめきだからこそ、
どんな服に合わせるかで、雰囲気が大きく変わります。
ここでは、
・オフィス(ジャケットコーデ)
・カジュアル(シャツスタイル)
・特別な夜(黒コーデ)
この3つのシーンを軸に、雑誌のスタイリングページのような感覚で
コーディネートのヒントをご紹介します。
1. シーン別で楽しむ、CASHOジュエリー
01:オフィスのジャケットスタイル
凛としたジャケットに、さりげない余裕を
ネイビーやグレーのテーラードジャケットに、
白シャツとテーパードパンツを合わせた王道のオフィススタイル。
そこにCASHOのジュエリーをひとしずく加えるだけで、
「きちんと感」と「こなれ感」が同時に叶います。
耳元には
小さめのラウンドパヴェピアスを。
正面から見ると控えめなのに、動いたときにだけふわっと光を拾ってくれます。
首もとには
シャツの第一ボタンを一つ開けて、
ルミナスオーバルダイヤのような、縦ラインのネックレスを一筋。
Vラインをなぞるように光が落ちて、顔まわりをすっきり見せてくれます。
手元には
PC作業の邪魔にならない細身のテニスブレスレットを一本。
キーボードに手を置いたとき、袖口からのぞくきらめきが、
デスクワークの日常に、静かな高揚感を添えてくれます。
「今日は大事な打ち合わせ」という日ほど、
シンプルなジャケットスタイル+ごく控えめなジュエリーのバランスが、
大人らしい信頼感を演出してくれます。
02:休日のカジュアルシャツスタイル
ダークブラウンでつくる、トレンド感のある抜け感コーデ
カジュアルだけど、どこか“今っぽさ”を忘れたくない休日には、
トレンドカラーのダークブラウンをとり入れたシャツスタイルを。
たとえば、
ダークブラウンのオーバーサイズシャツに、
アイボリーのパンツ、足元はフラットシューズ。
ラフなのに、色のトーンで大人っぽさをキープできる組み合わせです。
首もとには
肌なじみのよいゴールド色の
ボールクラウン ソリティアネックレスをさらりと一粒。
ブラウンの落ち着きに、小さな“王冠”の遊び心が映えます。
耳元には
同シリーズのソリティアピアス、またはラウンドパヴェピアスを。
シャツの襟を少し抜き気味に着て、耳まわりに余白をつくると、
小さなピアスでもきちんと主役になってくれます。
手元には
ゴールドのテニスブレスレットを一本。
袖をラフにまくったとき、ブラウンとゴールドの掛け合わせが、
“カジュアルだけどトレンド感のある”雰囲気を引き出します。
肩の力は抜きつつ、色の選び方とジュエリーで印象を整える。
ダークブラウンのシャツ×ゴールドジュエリーは、
まさにそんなスタイルにぴったりのコンビネーションです。









